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桐谷美玲 “絶世の美女”役に戸惑い 大河ドラマで時代劇初挑戦

1: 三毛猫φ ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 12:47:11.16 ID:???0.net

 人気グループ「V6」の岡田准一さんが豊臣秀吉の軍師・黒田官兵衛役で主演を務める
NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」で、女優の桐谷美玲さんが摂津国有岡城主・荒木村重の正室・
だしを演じている。“絶世の美女”という設定に「どうしようという戸惑いがあります」と恥ずかしそうに語る
桐谷さんに話を聞いた。

 桐谷さんが演じるだしは、夫とともに官兵衛と親交を深めていたが、突然村重が信長に謀反を起こし、
説得に来た官兵衛を牢に閉じ込めてしまう。1年間にわたる幽閉生活で、絶望した官兵衛だったが、
だしの存在が生きる希望となる。

 時代劇も大河ドラマも初挑戦という桐谷さんは、出演が決まったときの心境を「大丈夫かなあと
不安でしたが、うれしかった」と振り返る。「撮影に入ったときは緊張して、リハーサルもやるけれど、
セットに入って、皆さんで合わせたときに(緊張で)せりふが飛んだこともありましたね」と恥ずかしそうに語る。

 現代劇と「特に変わらない」と思ったという桐谷さんだが、さすがに「(劇中で使用されている)食器や
茶器が高価で貴重なもので、特に茶器はお城が買えるほどと聞いたときはびっくりしました」と驚きを
隠せない様子だった。

 桐谷さんが演じるだしについては「絶世の美女というところにどうしようという戸惑いがありますが……」と
笑いつつも、「見た目だけじゃないと思う。心の持ち方、所作、仕草も含めて美しい人だと思うのでそこを
一生懸命やっていければと思う」と真摯(しんし)に語る。「だしは見た目以上に賢い人。意志の強い女性。
現在の私にとってもすてきだと感じます」と目を輝かせた。

 幽閉された官兵衛の生きる希望となる重要な役どころだが、岡田さん演じる官兵衛の印象は
「全部カッコいい」と目を輝かせる。

 だしは夫の村重が城を見捨てて脱出したあとも、城に残り最期の時を迎える。一見、悲劇のヒロインに
見えるが、「悲劇といわれれば悲劇。でもそれがだしの運命だし、精いっぱいだしらしく生きた結果。
逃げなかっただしの強さを感じるので悲劇的とは思わない。つらいこともだしが選んだ道だと思う。
(夫の)村重の目をかいくぐって官兵衛を助けたいという思い。そこを大事に演じたいです」と力強く語った。



引用元: 【芸能】桐谷美玲 “絶世の美女”役に戸惑い 大河ドラマで時代劇初挑戦

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笑顔戻った麻美ゆま…家族やファン、「たくさんの方々の励ましで自分は生かされている」「支えてくれる皆さんに恩返ししたい」

1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 10:01:09.96 ID:???0.net

 卵巣境界悪性腫瘍で闘病していた、タレントの麻美ゆま(27)が活動を再開した。卵巣と子宮の全摘出手術を乗り越え、以前と
変わらない明るい笑顔を取り戻しつつある。「たくさんの方々の励ましで、今の自分は生かされている。支えてくれる皆さんに恩返しを
していきたいんです」と意欲満々。演技も歌もグラビアも!タレント人生第2章の夢を聞いた。

 インタビュー前に行った写真撮影の最中、今にも雨が降りそうだった曇り空から日の光が差してきた。麻美の再スタートに、太陽も
エールを送った。

 「私、昔から晴れ女なんですよ」と、まぶしそうに空を見て右脚を「エイッ!」と上げた。元気いっぱいのポーズだ。「たくさんの方々が
私の後ろから“頑張れ、頑張れ”と背中を押してくれました。それに応えて、前に進んでいきたいんです!」

 ファンから“元気印のゆまちん”と親しまれていた笑顔が戻って来た。

 2012年12月、体に異変を感じた。アダルトビデオ(AV)女優としての活動のほか、センターポジションを務めていたセクシーアイドル
グループ「恵比寿マスカッツ」の人気絶頂期だった。軟便が続き腹部が膨れた。13年2月にステージの進んだ卵巣の境界悪性腫瘍と
診断され、卵巣と子宮の全摘出手術を受けた。同年8月まで抗がん剤治療を受け、吐き気やだるさ、髪の毛が抜ける副作用の苦しみを
味わった。

 「復帰できるのかな?動けるようになった時には、ファンの方々は迎え入れてくれるのかな?タレントとしてやって行けるのかな?
子供も産めないし、結婚できないのかな?と、病院のベッドでいろんなことを考えてしまって…」

 手術後の痛みのほかに、精神的にも追い詰められていった。そんな時に支えてくれたのは、家族やファン、周囲の人々だった。

 ベッドの脇には、4年前に肺がんのため65歳で死去した父親の遺影を置き、つらくなると「パパ…」と話し掛けた。病気を告げた時、
「“そんなのイヤだ!困る!”と子供のように、私以上に泣いていた」という母親は、ずっと付き添って看病してくれた。

 所属事務所に届いた「ゆまちんの笑顔がまた見たい」「復帰、待ってるよ」と書かれたファンからの手紙に涙した。体調の良い時には、
出身地の群馬県の友人やマスカッツのメンバーと会って、思い切り笑った。

 「みんなが、病気や不安を忘れさせてくれて。本当にありがたかった」と実感を込める。

 「自分一人の力では、たぶん乗り越えられなかったと思います」。闘病生活を振り返り、そう語る。「たくさんの方々に励ましてもらって、
自分は生かされているんだなと思いました。皆さんからパワーをもらいました」

ソース(Yahoo・スポニチ) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140511-00000078-spnannex-ent
写真=元気になりました!太陽を背に全身で喜びを表す麻美ゆま
no title

写真=「モンチッチみたいなんですよ」と最近の地毛姿を披露する麻美ゆま
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引用元: 【芸能】笑顔戻った麻美ゆま…家族やファン、「たくさんの方々の励ましで自分は生かされている」「支えてくれる皆さんに恩返ししたい」

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松本人志「美味しんぼ」問題に持論「これに関しては漫画家さんが神」「作品はみんなで作るもんじゃない」

1: 三毛猫φ ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 12:55:03.82 ID:???0.net

 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(50)が11日、フジテレビの報道番組
「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。漫画「美味しんぼ」に描かれた福島第1原発を
訪れた主人公らが原因不明の鼻血を出す描写が物議を醸している件について持論を述べた。

 松本は「美味しんぼ」の描写に非難が相次いでいることについて、「最近、すぐみんな抗議する」と
近年の風潮に広げて話題を展開。政治への抗議は当然としながらも、この件については
「作品やから。みんなで作るもんじゃない。作者のものであって、周りが抗議したって…外部の人間が
ストーリーを変えろとかいうのは、ちゃんちゃらおかしい」と批判によって作品の内容を変えようとする
ことへの疑問を呈した。

 自身も映画監督として活躍しているだけに「これに関しては漫画家さんが神、映画に関しては
映画監督が神なんですよ」と芸術作品は作者の側に“表現の自由”があると主張。「周りがごちょごちょ
言って変えろとか言うのは神への冒とく」と続けた。

 問題の描写は、小学館の漫画誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」の4月28日発売号に「福島の真実編」として
掲載。雑誌発売後、「風評被害を助長する内容ではないか」などと同誌編集部に批判が寄せられていたことが
判明した。

 これを受けて原作者の雁屋哲氏(72)は今月4日に更新したブログで「ここまで騒ぎになるとは思わなかった」と
感想を述べ、続編で「もっとはっきりとしたことを言っているので、鼻血ごときで騒いでいる人たちは
発狂するかもしれない」と同氏が取材した福島の姿を描き続けることを宣言していた。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/05/11/kiji/K20140511008139530.html
「ダウンタウン」の松本人志 Photo By スポニチ
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引用元: 【芸能】松本人志「美味しんぼ」問題に持論「これに関しては漫画家さんが神」「作品はみんなで作るもんじゃない」

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