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「シャブ&飛鳥の衝撃」…ASKA容疑者の逮捕は「週刊文春」報道がきっかけ、週刊文春「報道は事実であることが裏付けられた」

1: Hi everyone! ★@\(^o^)/ 2014/05/18(日) 10:20:00.11 ID:???0.net

 覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)容疑者(56)の薬物疑惑を、
昨年8月に報じた「週刊文春」は17日、「報道が事実であることが裏付けられた」とのコメントを発表した。

 週刊文春は8月8日号で、同容疑者が覚醒剤の吸引映像を暴力団に撮影され、金銭を要求されていると報道。10月には直撃取材で、
暴力団関係者との接触を認める証言を引き出していた。

 捜査関係者は17日、今回の逮捕と一連の報道の関連について「雑誌の影響がなかったとはいえない」と認めている。サンケイ
スポーツの取材に同誌の新谷学編集長は「今回の逮捕で『シャブ&飛鳥の衝撃』(2013年8月8日号)等、一連の本誌報道が
事実であることが裏付けられたと考えています」と文書で回答した。

ソース(SANSPO) http://www.sanspo.com/geino/news/20140518/sca14051805030001-n1.html

(参考)
チャゲアス飛鳥が『覚せい剤吸引ビデオ』で脅迫されていた!
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2974
no title


薬物、暴力団員、盗撮ビデオ…ASKAがついにすべてを語った!
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3202
no title


引用元: 【芸能】「シャブ&飛鳥の衝撃」…ASKA容疑者の逮捕は「週刊文春」報道がきっかけ、週刊文春「報道は事実であることが裏付けられた」

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「夜回り先生」こと水谷修氏 「芸能界では若手が遊びの延長でコカインや大麻を、ストレスを抱えたベテランが覚醒剤を始める」

1: ニーニーφ ★@\(^o^)/ 2014/05/18(日) 11:05:53.31 ID:???0.net

 「SAY YES」などのヒット曲で知られる「CHAGE and ASKA」の
ASKA(本名・宮崎重明)容疑者(56)が17日、覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで
警視庁に逮捕された。

 過去の名声もゼロとなってしまう薬物での逮捕。
それでも芸能界で事件がなくならないことに、
「夜回り先生」として知られ、薬物問題に詳しい水谷修さんは
「芸能界では、若手が遊びの延長でコカインや大麻に手を出すケースと、
仕事でストレスを抱えたベテランが覚醒剤を始めるケースがある」と指摘する。

 特に、覚醒剤の場合は非常に依存性が強く、芸能人、
一般人に関係なく再犯率が高いのは事実。薬物依存から脱するためには、
施設に入って薬に接しない生活を送ると同時に、
同じ仲間を持つ依存者同士で回復を目指し、精神的なケアを行うことが必要。
水谷さんも「周囲がASKA容疑者のことを本当に思うのなら、
更生施設で治療を受けさせるべき」としている。
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20140518-OHT1T50012.html


引用元: 【芸能】「夜回り先生」こと水谷修氏 「芸能界では若手が遊びの延長でコカインや大麻を、ストレスを抱えたベテランが覚醒剤を始める」

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池脇千鶴、迫真の濡れ場に漂う“昭和のエロス”のにおい

1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/05/18(日) 11:01:42.44 ID:???i.net

 映画「そこのみにて光輝く」(呉美保監督)のヒロイン、池脇千鶴が、激しく切ない濡れ場を演じている。
女優デビュー当時に取材したとき、ちぃちゃんは、「ラブシーンなんて、絶対ムリ」といってたのに(涙)。
いやすみません、嬉し泣きです。32歳。実に艶めかしいオンナになった。

 本作で三島由紀夫賞候補となった作家の佐藤泰志氏は後に自殺している。
舞台は函館。失職中の男(綾野剛)がパチンコ店で出会った青年(菅田将暉)に連れられ海沿いのバラックを訪ねる。

 「姉ちゃん、何か作って」「チャーハンならできるけど」

 姉役の池脇がノースリーブ姿で汗を浮かべながらフライパンをふる後ろ姿から、油まじりの色香が漂う。
綾野をちらっと見た瞬間、けだるい横顔がオンナの表情に変わる。やがて、惹かれ合った2人は服を着たまま海の中で足を絡ませる。
が、すんなりとした恋愛話ではない。オンナの家庭環境や男関係が、行く手を阻む。やるせない閉塞感と、どんよりした人間くささが、見る者を袋小路へ誘う。

 愛あるセックスも無理やりの乱暴も受け入れながら、醒めた表情のオンナに、惻隠の情を感じてしまう。

 印象深く、にぶい光を放つこの作品。製作にあたった永田守氏は、“永田ラッパ”で知られた大映のカリスマ社長、永田雅一の孫。だが、
映画からは大映調というより、1960~80年代に非商業的な良作を相次ぎ製作した映画会社ATGのにおいを嗅ぎ取った。

 たとえば、「遠雷」(1981年、根岸吉太郎監督)で、永島敏行が石田えりをラブホテルに誘う場面や、「お葬式」(84年、伊丹十三監督)で、
山崎努と高瀬春奈が屋外でまぐわった立ち後背位が頭をかすめた。池脇には、そうした昭和のエロスの後継たる艶が備わっている。 (中本裕己)

http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20140517/enn1405171527012-n1.htm?view=pc


引用元: 【芸能】池脇千鶴、迫真の濡れ場に漂う“昭和のエロス”のにおい

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